ライフネット生命の働く人への保険って働かずにお金が貰える?


普通保険と聞くと死亡保険や医療保険などを思い浮かべますよね。
医療保険であれば入院や手術をしないと給付金が出ませんし、
生命保険であればその人が死亡かもしくは高度障害にならないと
死亡保険金が受け取れないのが一般的です。

それ以外のケースに陥るとちょっとやっかいです。

ケガや病気で働けるような身体でないのにもかかわらず
相変わらずの出費でしかも医療費もかさむ、ローンもまだまだ残っている、
どうしようという場合、目も当てられないです。
特に傷病手当のない自営業者は大変です。そんなときあなたならどうしますか?
私なら・・・人生オワタと思考停止になります。

そうなったときの為の保険があります。

働けなくなった時の保険、それがライフネット生命の働く人の保険です。
これは所得保障保険と言われるもので、この保険の特徴としては、
働けない状態になった段階で毎月保険金が受け取れるという商品です。

気になる保険料は加入時の保険料のままで、
保障は65歳まで続くというメリットがあります。
もともと損保会社が販売してい多少品なのですが、
生保会社として初めて販売したんですね。

ここでちょっと注意しないといけないのが、
最初の180日間は支払いの対象外となっています。
この間はなんとか貯金や別の保険などの収入で乗り切らないといけませんね。
なんとか180日が経てば晴れて保険金にありつけます。
あと精神疾患での終業不能は保障の対象外です。あしからず。

あと似たような感じで日立キャピタル損保の「長期所得補償保険」 というものもあります。
ご参考までに。

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ライフネット生命の先進医療は対応してるの?


人間いつまでたっても健康でありたいものですが、そうは問屋がおろしません。
日々の健康管理なんで気休めで野菜を取ったりするくらいですよ。
運動なんてそんなかったるい真似できません。
そうこうするとどこか身体の不調を訴えて病院に行くはめになるというわけです。
皆さんはいかがでしょうか?

さてライフネット生命の医療保険「じぶんへの保険」という商品がありますが、
年齢や保障内容、保険料など似たような条件で比較すると、
アフラックの方が安くなったりオリックスやひまわり生命の方が安くなったりするそうです。
まぁネット生保は若い人の方が保険料が安くつくといわれているので
それはそれでしょうがないのかも知れません。

話がそれてしまいましたが、ご存じない方のために先進医療とはなんぞや?
と思われた方への模範解答をここに示しましょう。先進医療とは、
厚生労働大臣が定める高度で最先端の医療技術をもちいた治療です。

つまりはハイテクな治療法には保険きかへんでー自腹切ってよーってことです
。困りますよね。貧乏人は死ねってことですか?地獄の沙汰も金次第ですね。

それではライフネット生命の先進医療の対応はどうなのでしょう?

「先進医療は公的な医療保険制度対象外の医療技術であるため、
手術給付金のお支払い対象にはなりません」

だって。先進医療には対応してないのが分かりました。
よく調べて自分で納得しないとダメですね。
ちなみに「じぶんへの保険」は日帰り入院に対応していないので注意しましょう。
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ライフネット生命の業績は?儲かってまっか?


ネットで保険を検索すると出てくるのがこのライフネット生命ですが、
CMでも結構やってましたね。となると儲かっているのでしょうか?
やはり業績や財務内容がしっかりしていないと契約するのにもちゅうちょしてしまいますよね。
ちょこっとライフネット生命の業績を見てみましょう。

2010年4〜9月の新契約件数は17,198件となり
前年同期比で217%と大きく増加しています。
また、新契約件数の方も連続で過去最高を更新しています。

ライフネット生命のホームページにグラフがあるのですがこれで見ると
定期死亡保険のかぞくへの保険の伸びがハンパない伸びです。業績いいですね。
早く上場しないかな?って思ってる人もいるかもしれませんね。

さて業績はいいのですが、ちょっと水を挿すようなことを1つ。
保険会社の健全状態を示す指標でソルベンシーマージン比率を指標の一つに使いますが、
この数値も必ずしも完全ではないんですね。

一般的には200%を切ると金融庁から業務改善命令が出されるんですけど、
経営破綻した保険会社のほとんどが200%を大きく上回る水準でした。
平成20年度のソルベンシーマージン比率は41,117.3%となっておりますが、
会社を設立してそんなに時間が経っていない保険会社のソルベンシーマージン比率は
リスクの分母が小さいゆえに高くなる傾向があるので
豆知識として頭に入れておいたほうがいいですね。

なのでソルベンシーマージン比率で判断するのではなく
やはり業績などの数字も見て判断するのが賢明ですね。
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ライフネット生命の株価はいくら?実は・・・


ネット上で生命保険を検索すると出てくるのがライフネット生命なんですが、
さぞや儲かっているのでしょう。となると株価も右肩上がりなんじゃないですかって
実はライフネット生命は株式市場に上場していませんで、
いわゆる「非公開企業」となってます。

「将来的には株式上場を視野に入れて事業を行っておりますので、上場実現の暁には、
当社株式への投資をご検討ください」だそうです。

しかしこのライフネット生命の社長の出口治明がやり手のようでして、
このライフネット生命を作った経緯が、もともと日本生命の社員だったんですが、
日本国内の生命保険のビジネスモデルに疑問を持ったことで回りまわって
ライフネット生命を設立したんですね。

要は保険会社はどうやって利益を出すのかというと、保険外交員を大量に雇っているので
当然人件費がかかります。それをどこでペイするかというとお客さんに分からないような
複雑な商品を作って手数料を上げていかなければならないんです。
となると保険外交員をやめて必要最低限の人件費でやれは
格安の保険を提供できると考えたんですね。

だいたい前から思ってたのですが、日本の生命保険の保険料はちょっと高いですし、
知り合いに進められたら自分でも理解していないのに入らされて
結局高い保険料を支払わされていたのが後になって分かることがあります。

現に私がそうです。きっかけがないと保険の勉強しようとは思わないですから。
それでもほとんど分かってませんけどね。細かいことはまたのページに。
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ライフネット生命のCMはネットサーファーでも知らない!


なんだか前から気になるCMがありました。それが実はライフネット生命のCMだったんです。
どこかの町のどこかの道でどこぞの夫婦にノートパソコンで検索して見積もりを出してもらう
「見積もりトライ」あれです。

テレビで見ていてうまく編集している気がしたんですが、あれは本当に素人なのかな?
という素朴な疑問がふつふつと湧いてきました。なのでいろいろ調べてみると
あのCM撮影の段取りはネットで見積りをしてもらって、自分の契約している保険と比べて
感想を話してもらうという設定だけで撮影に臨んだそうです。

ちなみに出演されている方はその地域に住んでいる普通の人のようです。
これまでに福岡、大阪、札幌などで収録されたとか。

ネットで見積もりを出した家庭でライフネット生命を知っている人は
ほとんどいなかったそうです。それはそれで悲しいですね。
まぁ大手漢字生保と比べてやはりネット生保は安さが売りですので、
そんなに広告を出す余裕はないでしょうね。

大手みたいに派手に広告を出すとその分その広告代が商品価格や
サービス代に転化されてしまいます。結局消費者がそれを買うということは、
その商品価格やサービス代を上乗せされている品物を買うということになりますので、
やはり安いにこしたことはないです。

となるとあまりCMとか出していないほうが料金は安い?
それはどうなんでしょうね。
ネットサーファーの私でもそこまでは知らないですよ。
ネットサーファーのあなたならご存知かもしれませんね。
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ライフネット生命の原価と付加保険料率とは一体・・・?


生命保険とは大きく分けて2つの種類があります。
1つめは年金型や積立に見られるような金融商品と、
2つめは何か不測の事態のための保障という保障商品とに分けられます。

それら2つの商品をうまいこと売りやすいような商品に鞍替えして売っているのが現状です。
例えば解約を防止するためや長期契約を獲得せんがため掛け捨ての保険と
くっつけて販売していると聞きおよんでおります。さてそんな中、
ライフネット生命は2008年の秋くらいに保険の原価が分かる
付加保険料率の全面開示に踏み切りました。

ライフネット生命の主力商品である、死亡保険(定期)
「かぞくへの保険」を例に見てみましょう。

設定として30歳男性、保険期間10年、保険金額3,000万円の場合を引き合いに出して
保険の内訳を検証すると、月額保険料3484円のうち、815円つまり全体の23%が
保険会社の付加保険料率であり残りが原価部分「純保険料」の比率ということになります。

他社と保険料を比べると2、3倍はするそうですよ。同じ保障内容でですよ。知らぬが仏です。
漢字生保と言われる大企業生保はバンバン有名人を起用してCMを出してますから
当然コストも掛かります。つまりそういうもろもろのコストが保険料に上乗せされるんですね。

なーんだ小売りの理屈とあまり変わりないじゃないですか。
となると貯蓄と保障は分けて考えなくてはいけませんね。
知らないと余分に保険料を払わされえているかも知れないですよ。

結論を言うと保険などというものは、掛け捨ての方が得なのです。
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ライフネット生命を2chで垣間見たよ(^^)v


巨大掲示板の2ちゃんねるに保険業界というカテゴリーがあるのですが、
ちょっと調べてみるとそこにライフネット生命のスレッドがあります。
ちょっと覗いただけで罵詈雑言ですね。それはどこの板もそうなのですが・・・。

まぁ匿名の掲示板なのでそれはある意味仕方がないのですけど、
昔の管理人が言ってましたね、うそをうそと見抜けないとだめだと。
それはなんでも言えることだと思います。ですがちょっと悪口が多いですね。
ストレスのはけ口にしている人もいるのかも知れないです。

それではライフネット生命のどういうことが書かれているのかというと、
この会社終身保険無いのかとか、ライフネットは20代だと満了できないし、
更新があるので入る商品がない、70歳で切れる保険はウンコ扱いとかの意見があります。

かと思えば別の書き込みを見てみると、医療保険は年を重ねるごとに、
病気になりやすいので値段の変わらない終身タイプが適しているし、
生命保険は、年を重ねるごとに、ローンや子供の自立とかで必要性が減るので、
必要年数かけられる定期タイプが適しているなど意外とまともな意見もあります。

がやはり全体的に悪口が多いので参考程度というか
軽く覗く感じがちょうどいいのかも知れません。

まぁ2ちゃんねるやヤフー掲示板とかにも保険関係のことが書かれていたりしますが、
率直な意見としては、まずは自分なりの基礎知識をつけないと思ったよりも
掲示板の書き込みに考えが振りまわされることになります。
細かいことはまたのページに。
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ライフネット生命の格付けはどうなってますか?


ネット生命保険で飛ぶ鳥を落とす勢いのライフネット生命ですが、
では気になる格付けとかはどうなんでしょう?
いざ自分か契約しました潰れましたではすまないですからね。
結構年配の人はこういう新しいカタカナの生命保険は受け入れにくいんじゃないでしょうか。
逆に若い人はどんどん契約している感じですね。

それではライフネット生命の格付けはどうなのかというと、
実はネクスティア生命もそうなんでしょうけどライフネット生命は
保有契約なども少ないということで、格付け会社も格付けを行っていないようです。
スタンダードアンドプアーズもムーディーズも相手にしてないご様子ですね。
分かってないですねぇ。

ちなみに平成20年度のソルベンシーマージン比率はどうなのかというと
41,117.3%という数字となっております。

格付けを気にする方が現にいらっしゃるということはこういうネット生保は
まだまだ信用がないということです。若い人はコマーシャルとか
見たことがあると思うんですが、それでもインターネットで生命保険を契約するのは
怖いと思われる方は多いと思います。

そこでちょっとしたコツを伝授いたしましょう。
それは自分自身でライフネット生命とまずは契約して、
必要に応じて減額などしていけばどうでしょうか?

やはりネット生保の強みはなんといってもその安さにあります。
その安さに見合う保障なのか?きっちり保険金を支払ってくれるのかを自分自身で
図るというのもありではないでしょうか?

いろんな生命保険に言えることですが、
ネット生保でもまずは自分にとって必要な保障金額とは
どれくらいなのかを契約する前に見極める必要があります。
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ライフネット生命、じぶんへの保険の口コミ、評判ってどうYO?


さてまた出てきました。引っ張りだこのライフネット生命ですけど、生命保険だけでなく
医療保険にも定評があるんですね。ライフネット生命保険で扱っている保険は、
保障内容が明確でわかりやすく、保険料は業界最低水準です。

しかも、「オリコン顧客満足度ランキング医療保険部門」で第1位に輝いた実績があります。
っていうかオリコンってそんなランキングもあったのかって感じですけど。

それではざっと特徴を見てみましょう。

特徴1、一般的な病気やケガだけでなく、がんも保障されるよー。
特徴2、手厚い保障内容で割安な保険料だよー。
特徴3、保険料は加入時のままで、保障が一生続くよー。
特徴4、申し込みは24時間ネットでいけるし契約成立は書類送付から約10日だよー。

それでは口コミ、評判はどうなっているんでしょうか?見てみましょう。

やはり保険料が安いのが魅力で保障内容も良いと思います。
終身型は保険料が上がることもないので、医療保険を考えているのであれば
なるべく早いうちに入ったほうがいいと思います。(30代、男性)

保険料が更新のたびに上がる定期型は、保険を使うであろう年齢に達すると、
保険料が高くっている場合があるのであまりおすすめできません。
こちらは一日目の入院から保障されますし、
手術も医科診療報酬点数表に載っているものというのも非常によいです。(30代、男性)

何かと物入りのため、数多ある保険会社を比べて比べて、
こちらのライフネット「じぶんへの保険」に変更しました。
今までの保険料と比較して実に半額以下でびっくりしています。
浮いた分を貯蓄に回せます。(30代、女性)

ライフネット生命は保険会社の中でもしっかりした情報公開の会社なので
皆さん安心して選ぶんじゃないでしょうか?
やはりユーザーさんのことを第一に考えないとだめですね。
ギブアンドテイクじゃなくテイクアンドギブです。
これがブランド力にもつながるんでしょうね。
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かぞくへの保険 ライフネット生命、保険金額1000万の月額保険料はいくら?その3



「40歳の男性の場合」
ーー保険金額1,000万円保険期間10年の場合ーー
月払保険料・・・2,580円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間20年の場合ーー
月払保険料・・・3,820円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間65歳満了の場合ーー
月払保険料・・・4,569円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間70歳満了の場合ーー
月払保険料・・・5,530円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし


「40歳の女性の場合」
ーー保険金額1,000万円保険期間10年の場合ーー
月払保険料・・・1,676円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間20年の場合ーー
月払保険料・・・2,243円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間65歳満了の場合ーー
月払保険料・・・2,547円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間70歳満了の場合ーー
月払保険料・・・2,950円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし


「45歳の男性の場合」
ーー保険金額1,000万円保険期間10年の場合ーー
月払保険料・・・3,923円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間20年の場合ーー
月払保険料・・・5,694円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間65歳満了の場合ーー
月払保険料・・・5,694円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間70歳満了の場合ーー
月払保険料・・・6,930円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし


「45歳の女性の場合」
ーー保険金額1,000万円保険期間10年の場合ーー
月払保険料・・・2,376円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間20年の場合ーー
月払保険料・・・3,055円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間65歳満了の場合ーー
月払保険料・・・3,055円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ーー保険金額1,000万円保険期間70歳満了の場合ーー
月払保険料・・・3,562円 普通死亡・高度障害・・・1,000万円
災害死亡・高度障害・・・1,000万円 解約返戻金・・・なし

ライフネットFやライフネット30がおすすめとか家族カードがどうとか
掲示板でよくそんな書き込みをみます。どうなんでしょうね?
世界一周とかしたら答えが見えるかも?

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